産業用ソーラーカーポート

Dulight〈デュライト〉

6台置き
8台置き
10台置き
※一般タイプは、2台置き~4台置きのラインナップもご用意しております。

製品特徴

両面発電

両面発電
太陽電池モジュール

裏面の受光状況により
実発電量が向上します。

錆

錆に強い

4段階中、最高グレードのアルミ表面処理で、過酷な環境や強い紫外線でも、長持ちします。
※陽極酸化複合皮膜(A1種)

雨漏り

雨漏りに強い

散水試験によって検査された
ガラス屋根で、天井面からの雨漏りをしっかりと防ぎます。
※散水試験はカーポート内への浸水の防止を100%保証するものではございません。横雨や、台風などの激しい雨によって、天井面以外から本体を伝って雨水が入り込む可能性がございます。

両面発電太陽電池モジュール

地面の反射光も裏面で受光し発電することで、より高い発電効率を実現する「両面発電太陽電池モジュール」を搭載しています。

両面発電太陽電池モジュール

最大限の発電効率を生み出す形状

モジュールを最適に設置するために考えられた完全オリジナル設計のため、デッドスペースなく最大限の発電が可能。売電や自家消費による導入費用の回収はもちろん、⾧期的に経済メリットを創出します。

最大限の発電効率を生み出す形状

一体型ならではの
強度計算されたフォルム

モジュールを載せるための専用カーポートなので、設計時からモジュールの重さをしっかりと想定した安心安全の強度計算です。錆や雨漏りにも強いため、大切なお車を⾧期的に守ります。

安心の⾧期保証

業界トップクラスの手厚い保証でしっかり守ります。通常のカーポートの保証期間を遥かに上回る15年保証。さらに太陽電池モジュールの出力を30年保証いたします。

※1 当社所定の対象機器ご購入で、システムごと保証いたします。
※2 補償対象機器(太陽電池モジュールのガラスを含む)の小さな傷や、汚れなど保険対象の機能に直接関係のない外形上の損傷は、補償対象外です。自然災害補償の対象は太陽光発電システム容量 1000kW 以下となります。
システム容量が 1000kW を超える場合は補償対象外となります。

  • システム機器保証15年※1
  • リニア出力保証30年
  • 自然災害補償10年※2

災害時の避難所としても活用可能

災害時に電気の供給が可能な避難場所として開放することで、地域貢献につながります。

※自立運転機能付きパワーコンディショナや蓄電システムとの組み合わせにより対応可能

産業用ソーラーカーポートDulight 紹介動画

製品仕様

材料 表面処理
架台本体 アルミニウム合金(A6005C-T5) 陽極酸化複合皮膜A1種
ボルト類 ステンレスSUS304 SUS素地

※仕様は予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。

設置条件 耐風圧性能 設計基準風速38m/s以下
耐積雪性能 最大積雪50cm以下(積雪単位荷重20N/㎡・cm)
最大積雪99cm以下(積雪単位荷重20N/㎡・cm)
開口間口(芯々寸法) W5,000mm
梁下高さ 最下部高さGL+2400mm

製品外観・寸法

一般タイプ

一般タイプ一般タイプ

カーポート装備箇所

※水下:建物の水勾配(こうばい:傾き)をとったときの一番低いところが水下。

  • 6台置き寸法(奥行×全長):
    6,017mm×15,283mm
    外観のイメージ画像

    ※梁下高さは2400mmです。ただし設置地面の状況により2400mm以下になる場合もございますので、詳細はお見積もりの際にご相談ください。
    ※掲載の図面は積雪50cm以下仕様です。積雪99cm以下仕様は寸法が異なります。

  • 8台置き寸法(奥行×全長):
    6,017mm×20,363mm
    外観のイメージ画像

    ※梁下高さは2400mmです。ただし設置地面の状況により2400mm以下になる場合もございますので、詳細はお見積もりの際にご相談ください。
    ※掲載の図面は積雪50cm以下仕様です。積雪99cm以下仕様は寸法が異なります。

  • 10台置き寸法(奥行×全長):
    6,017mm×25,443mm
    外観のイメージ画像

    ※梁下高さは2400mmです。ただし設置地面の状況により2400mm以下になる場合もございますので、詳細はお見積もりの際にご相談ください。
    ※掲載の図面は積雪50cm以下仕様です。積雪99cm以下仕様は寸法が異なります。

  • 2台置き~4台置きのラインナップもご用意しております。

保証体制

システム機器保証15年※1
リニア出力保証30年
自然災害補償10年※2

※1 当社所定の対象機器ご購入で、システムごと保証いたします。

※2 補償対象機器(太陽電池モジュールのガラスを含む)の小さな傷や、汚れなど保険対象の機能に直接関係のない外形上の損傷は、補償対象外です。自然災害補償の対象は太陽光発電システム容量 1000kW 以下となります。
システム容量が 1000kW を超える場合は補償対象外となります。